HINODE&SONS

たくさんの失敗と成功をして経験を積んで学んでほしい

Recruiting Personnel Message

HINODE&SONS(株) 監査部人事課

坂東 達

Message

仕事の可能性は無限大にある
仕事のやりがいは
この仕事はやりがいしかありません。物流に関わらず、そもそもやりがいのない仕事なんてありません。問題は自分の中でどう捉えるかです。
例えば、物流というのはインフラのひとつです。皆さんの生活の基盤や経済を担っていることを考えれば、できること(夢)は無限にあります。
そしてインサイドだけでなくアウトサイドにも広げていく、よりよい世の中にする為にはどうすればいいのか?それを自分の仕事に落とし込んで一つひとつ具現化していくだけです。
それがやりがいや誇りにつながっていくのだと思います。
入社した社員からこの会社に入れてよかったって言われることが一番嬉しい
この仕事をしてきてよかったこと
大変だったこと
人事的な立場で言わしてもらうと、入ってきた社員からこの会社に入れてよかったって言われることが一番嬉しいですし、また大変だと思うことも同じでこの会社に入ってほんとによかったと思っていただくのが大変なことだと思います。
社会人になって今思うこと
今になって思うことは、学生のときにもっと勉強しておけばよかったなと思います。
でも当時は何を勉強すればいいのかわからなかったんですよね(笑)
その点、社会人になれば自ら進んで学びたいことが増えます。
できること、やりたいことが増えるたび必要性に迫られるからです。
どれだけ主体性をもって自己へ投資できるかが楽しくもあり、また難しくもあるところですね。
色々助けてもらえ勉強することもたくさんある
会社のいいところ
まず「人」です。
僕がこの会社に入る時に先輩に言われたのが、「この会社本当にいい人しかいないよ」って言われたんです。変わった人はいるけどねって。
今改めて考え直すと、本当にいい人しかいないなと、色んな意味で助けてもらえますし、勉強することがたくさんあるな、というふうに思わせてもらっています。
また、責任ある仕事も任せてもらえるので、年々成長を実感できますし、実績を出していけるように導いてくれます。
次に「風土」です。
僕が複数の会社経験があるからなのかもしれませんが、これほど変革を推進している会社は初めてです。
変化にあたっては難解な局面も多いですが、変化を恐れない姿勢を続ける限り、この会社はさらに良くなっていくなと、実感しています。
自分が何が合うかって
実際
経験してみないとわからない
就活生に向けての言葉
これだけ多くの企業が、皆さんに時間と労力をかけてPRしてくれる機会はこの時期をおいて他にはないでしょう。自分にとって何が合うのか、経験しないとわからないのが本音だと思います。だからこそ1つでも多くの会社に耳を傾けていただきたい。そして後悔のない就職活動をしてほしい、そのように願っています。
新社会人へ送る言葉
皆さんは可能性の塊です。
しかし無から有は生まれません。まずは学んでいただきたい。そしてたくさんの失敗または成功といった経験を積んでいただきたい。
我々はその機会を与えながらフォローしていきます。そしてその先に今後はみなさんが新しい体制であったり組織、会社を作っていただく。というような期待を込めて新卒の皆さんには頼りにしてるよ、と言いたいですね。