HINODE&SONS
お客様それぞれのニーズを見出し、それに答え続けること

2016年4月入社

横溝 孝

フィッタジャパンロジスティカ株式会社

水島港情報センター

Interview

オンとオフの切り替えやすさが、日々の仕事の活力になっています
この仕事をしてきてよかったこと
物量業界というと、どうしても残業が多そうできつい仕事、といった印象を持たれるかもしれませんが、それは一昔前のお話しです。
昨今では、業界全体を上げての働き方改革により運送会社の稼働時間を大幅に短くなってきています。そんな運送会社さんをお客様にしている私たちの仕事も、必然的に短くなってきました。
最近では残業がほぼゼロに近い数字です。そのおかげで平日でも自分の趣味に時間を費やせるので、とても充実した毎日を送っています。
このオンとオフの切り替えやすさが、日々の仕事の活力になっています。
お客様から選ばれる存在にならなければいけない
この仕事をしてきて大変だったこと
普通、営業職というとお客様のもとに訪問し、顔を合わせてお話しをすることが多いと思いますが、この仕事はほとんどが電話だけでの取引になります。
入社した当時は、対面での営業より電話で話をするほうが気楽でやりやすいな、と思っていました。
しかし、実際にそこそこ仕事をこなせるようになってくると、直接顔を合わせることなく、お客様と親密な関係になりお客様から選ばれる存在にならなければいけない、ということの難しさを実感しました。しかし今では、たくさんのお客様と毎日楽しく仕事をさせていただいています。
お客様の特徴や傾向を研究していくことが一番大切
仕事をするにあたって一番大事なこと
私が仕事をするうえで一番大切にしていることは、お客様それぞれのニーズを見出し、それに答え続けることです。ニーズに答えることは当たり前なのですが、この仕事ではその答えを出すまでのスピードも重要視されます。
お客様からの要望があった時、すぐに答えを出す為に日々お客様の特徴や傾向を研究していくことが一番大切だと思います。

Other Interview